January 11, 2008
tamago760210 在天空部落發表於
Jan 11, 2008
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日本人的太鼓達人專有名詞以及常用語到底怎麼說,又是什麼意思呢?
進來看看吧~
•あな[穴]
曲別記録が比較的低い曲。
•あらす(荒らす)
手の付けられていない台に好記録を残すこと。
•あるじ[主]
台、もしくは地域にてランキングで一番目立っている人。主に総合1位。
•あれんじ[アレンジ]
太鼓の演奏の完成度を高める為に、音譜のないところで太鼓を叩きまくる叩き方。
•あわす(合わす)
曲中でリズムがずれた時、リズムを修正すること。
•あんみつ【餡蜜】
16分音符で面か縁が2つ繋がった連譜を、8分音符で左右同時に叩いて1打分のタイミングで2打認識させる打法。どちらか片方の音符は「可」判定になってしまう。もともとビートマニアプレイヤーのあんみつ様が考え出した押し方を太鼓風にアレンジしたもの。ドラゴンスピリットメドレーの中盤の4連打などで使用するとコンボが繋がりやすい。
•いこーるじれんだ【=字連打】
2本のバチを横に寝かせ、=字にして連打する方法。当然ながら左右の面を両方叩くことになるので1打で2打反応する。最近のアーケードでは左右の同時反応は1打と認識されるため衰退した。また、太鼓の名人のスコアランキングでは不正連打として扱われる。
•いっきょくおち[1曲落ち]
1曲目をノルマクリアできず、1曲でゲームオーバーになってしまう事。
•いれかえる(入れ替える)
左右の面縁の担当を入れ替えること。
例: ●・○・・○・●
右 左 右 左 などなど・・
•うぇいてぃんぐだほう(ウェイティング打法)
面の比較的近い位置で撥を止めて、譜面を待ち受ける打法のこと。
•うら[裏]
ドンだフル!コースの事。
•うわがき[上書き]
筐体記録を更新する事。
•うわき(浮気)
セッション中などに、太鼓の達人以外のゲームをする事
•えぬじーわーど[NGワード]
スコア入力すると弾かれる名前。「はげ 」「ないち」など。
•えんぎまち[縁起町]
愛知県名古屋市イオン熱田ショッピングモール4階にあるナムコ直営店「縁起町一丁目」の事。愛知県の太鼓の聖地として多くのドンだ~に愛されている。レートは100円2曲。太鼓が4台設置、壁画やインフォメーションカウンターなど一面太鼓のイラスト、キャラクターでいっぱい。公式ページ→http://www.namco.co.jp/ar/location/loc-list/005/en-29-atsuta/
•おもて[表]
むずかしいコースの事。
•かいまくたつじん[開幕達人]
「譜面分岐あり」の曲で最初の分岐点にて「達人譜面」が登場する事。
曲によっては開幕達人がかなり厳しい場合もある。
•かいまくれんだ【開幕連打】 すでのさとし
曲が始まった直後にある黄色い連打、またはその部分を叩き終った時の点数のこと。連打速度の一つの目安となる。
•かたてうち[片手打ち]
変則プレイの一つ。片手のみで打つこと。連譜や風船などが多い譜面だと点数がガタ落ちする。または『片手特良』のこと。
•かたてとくりょう[片手特良]
大音譜を片手で強く打つ叩き方。佐賀県など、曲によってはこの叩き方が必須である。
•かます(咬ます)
曲のラッシュをかなりの精度で乗り切ること。
•かりょうさん[可量産]
可を連続して大量に出してしまうこと。
•かわてぃしき【かわてぃ式】
川北様が提案したダブルストロークの一種。
•がめんはんしゃ(画面反射)
プレイ画面に光などが差し込んで、画面が見にくくなること。
•きたちょうせん[北朝鮮]
ゴーゴーキッチン。歌詞がそう聞こえる部分がある事から。実際は「to the toast man」
•きょうたいきろく[筐体記録]
アーケード版で、曲別1位、もしくは総合ランキングの記録。当然筐体によってスコアが違う。
•きょくりゃくめい(曲略名)
太鼓の達人の収録曲を略したもの
詳しくはこちら
http://www.geocities.jp/nazk1175/donder-d_kyokuryaku.html
•きれる【切れる】
ミスをしてしまい、コンボが途切れてしまうこと。
•ぎゃくあんみつ【逆餡蜜】
実際の譜面のリズムとは音譜を少しずらし、叩きやすい間隔に改変して叩く事。有効な例として、ケチャドン2000の●_●●●_●を5連打で「ドドドドド」と等間隔に打ってみると非常にリズムがとりやすく繋げやすい。本来の譜面からずらすので「可」判定になるが、リズムが崩れづらいので前後で「不可」を連発するのを防ぐ事ができる。
•ぎゃらりー[ギャラリー]
後ろで太鼓のプレイを見ている人達のこと。
•くらっしゃー[クラッシャー]
筐体を壊してしまいそうなくらい強く叩く人。ただ、大音符の強度判定が調整された太鼓7以降はさほど見られなくなった。
•くろーずどろーる(クローズドロール
1回の振りで3回以上反応させる技術。面が硬めで、尚且つ反応が敏感な台でないと出来ない。現時点で最高の連打方法
•こどもばち[子供バチ]
子供用の小さなバチ。
•ごはんのう[誤反応]
太鼓のセンサーが正常に反応せず、実際に叩いた入力が違う入力で認識されてしまう事。面を打ったのに「カッ」と言ったりしてコンボが切れる要因になりやすい。
•さかて(逆手)
複合譜面を(利き腕の)逆の手から入ること。
•さゆうぶんぎょう[左右分業]
「右手で面・左手で縁」というように、面と縁をそれぞれの腕で打ち分ける叩き方。
•さんきょくだい[3曲台]
1プレイ3曲設定の台。
•しょーと(ショート)
撥の動きを小さくして叩くこと。
•しょけん【初見】
譜面を見た事がない曲を初めてプレイする事。
•じっこうち[実行値]
実際に出したスコア。
•じゃすこばち[ジャスコバチ]
ジャスコ系列の大手デパートなどには、イオンが直接経営する「イオンファンタジー」という系列のゲームコーナー(「ファンタジーアイランド」及び「モーリーファンタジー」)が入っている事が多く、ここが経営する太鼓台に備え付けられているバチは独特なのでこう呼ばれている。玄人プレイヤーはジャスコバチを嫌う人が多い。
•じゅんて(順手)
複合譜面を利き腕から入ること
•じゅんふるこん【準フルコン】
叩けた率100%ではないが、それが無反応や誤反応による1ミスだったりで、実際はフルコンと大差ないこと。
•じょいんとせってい【ジョイント設定】
2人でプレイすると曲数や料金がお得になる設定の事。多くは曲数が1曲おまけされるというものだが、まれに2人目の料金が安くなる設定もある。
•すこあるーと【スコアルート】
総合得点で高得点を出す為の選曲パターンの事。たとえば太鼓6のドンだフル!コースではKAGEKIYO+スクロール・ミカ+リッジレーサーがこれにあたる。
•すたんす(スタンス)
叩いている時に足の状態を指す。
人それぞれ個性が現れる部分である。
クローズドスタンス:足を閉じて(比較的小さく開く)構える
オープンスタンス:足を開いて構える
平行足:両足を前後に出すことなく構える
順足:利き足を前に出して構える
逆足:利きと逆足を前に出して構える
使用例
ないつ達人のスタンスは、平行足オープンスタンスだ
•すで[素手]
バチを使わずに太鼓を叩く事。お店によっては禁止されている。
•すとっぷだほう(ストップ打法)
夜'z(ないつ)の叩き方の特徴の一つ。
空中でバチをとめてタイミングを測り、譜面を待ち受ける打法
•せいち[聖地]
立地条件やメンテナンス状態が良く、全国から多くの達人さんが一度は立ち寄り高記録を残していく台、またはその店の事。大阪のプレイシティキャロット第4ビル店、愛知県の縁起町一丁目が聖地の代表。
•せいど[精度]
「良」の出る割合の高さ。
•せんじゃふだ【千社札】
「せんじゃふだ」または「せんしゃふだ」と読む。自分の願いを託した納札のこと。Myバチに貼って「魂」を吹き込む人が多い。ゲームセンターなどで作成できる筐体が置いてある。「平成札屋」という筐体が有名で、1シート300円ほどで作成できる。
•せんそう[戦争]
複数の達人が一定の曲のハイスコア争いをすること。主に連打や精度の限界を目指しプラチナタイトルの上限で競われる意味合いが多い。
•ぜんか[全可]
「可」のみで一曲たたききること。ドンだフル!コースでこれをやるとノルマクリア出来ない。または、曲の一部のフレーズが全て「可」になってしまうこと。
•ぜんりょう[全良]
「良」のみで一曲たたききること。また、曲の一部のフレーズを全て「良」で乗り切ること。
•そくどへんか[速度変化]
途中で譜面の流れる速さが変わる事。「ヒカリヘ」「GOOD BYE 夏男」「いぬのおまわりさん」などが代表。コナミ音ゲーで言う「ソフラン」と同義(太鼓プレイヤーにソフランと言っても大抵通じません)。
•たたきまね[叩き真似]
1Pプレイ中に、もう一人が逆の太鼓で叩くこと。親しい人とやるようにしましょう。
•たっち(タッチ)
そのドンダーの叩くスタイル全体を指したもの・
使用例)XX達人は豪快なタッチで太鼓を叩いているので、見ごたえがある。
•だぶる【W】
「ダブルストローク」の略。
•だぶるすとろーく(ダブルストローク)
一振りで二度(縁または面)を台に認識させる技術のこと。
•だぶるぷれい[ダブルプレイ]
2人分の料金を入れて、1人で2つの太鼓を叩く変則プレイ。
•つながる[繋がる]
コンボが切れずに続くこと。
•つまる[詰まる]
譜面が密集している事。
•つめる(詰める)
可の個数を減らす。
•てぃーじれんだ【T字連打】
左右のバチがTの字になるようにして叩くダブルストロークの一種。腕が垂直になるので力が相殺されないなどの利点が挙げられる。
•てりとりー(テリトリー)
良、可、不可を認識する領域のこと。
•てんじょう[天井]
各曲の理論上到達できるスコアの上限。
•でふぉると[デフォルト]
レートが出荷時設定のまま(2曲200円)の台。または、ハイスコアが初期状態の台。
•でも[デモ]
かんたんコースを選んだ際に最初に流れる説明画面。または、コインを投入しないでいると流れる画面。どちらも同じ画面が流れる。
•とくか[特可]
大音譜で、強く叩いて「可」を出すこと。
•とくりょう[特良]
大音譜で、強く叩いて「良」を出すこと。
•とんかつちたい【とんかつ地帯】
さいたま2000の「今日のご飯は!」より後の部分。
•どうじはんのう[同時反応]
1箇所しか打っていないのに違う箇所が複数反応するメンテナンス異常の事。コンボが切れる要因になりやすい。
•どんだ~[ドンだ~]
太鼓の達人プレイヤーのこと。
•ながばち【長バチ】
普通のバチよりも一段と長いマイバチのこと。長いものになると1mを超える。しめの達人が使用し始めた。ただ、プレイ中に折れるととても危険な上、ギャラリーに恐怖感を与える心配があるため使用する際はお店の許可を取ったほうが良く、使用の際は十分の注意をする必要がある。
•なんちゃってぜんりょう【なんちゃって全良】
特良は取り逃しているが、見かけ上で全良を出す事。
•なんちゃってふるこん【なんちゃってフルコン】
風船非破裂や玄人譜面などで、完全なフルコンボではないが見かけ上のフルコンボを出す事。
•にじゅうはんのう[二重反応]
一度叩いただけで同じ箇所が2度反応するメンテナンス不良の事。コンボが切れる要因となりやすい。
•にせんしりーず【2000シリーズ】
曲名に「2000」とつくナムコオリジナル曲。最近ではボス曲として君臨している。全作曲はLindaAI・CUE様が行っている。なぜ2000とつくのかは不明だが、太鼓の達人ができたのが2000年であるからという説や、Rare Hero2000という曲を参考にしたという説などがある。
•のーくりあのーみす【ノークリアノーミス】
叩けた率100%でノルマ落ちする事。
•はいすぴきょう【ハイスピ狂】
適性譜面スクロール速度が速いため、多くの曲に倍速や3倍速をつけてプレイする人。倍速狂とも。
•はうすばち[ハウスバチ]
筐体に備え付けられているバチの事。
•はかい[破壊]
台の反応を不良化させる事。
•はかいきょく【破壊曲】
大音符が多く、やりすぎると筐体破壊を招く曲。代表として佐賀県、おもちゃのチャチャチャ等があったが、大音符の強打判定が調整された太鼓7以降では使われなくなった。
•ばくだんとうか[爆弾投下]
筐体に高スコアを残す事。
•ひゃくえんだい[100円台]
1プレイが100円に設定されている台。
•ふうせん[風船]
ゲキ連打の事。
•ふくすうにんれんだ[複数人連打]
黄色い連打を2人以上で叩く事。これによって出た記録は太鼓サイトのランキング申請では無効扱いになる場合がほとんど。
•ふりょうだい[不良台]
太鼓が正常に反応してくれない台の事。
•ふるこん[フルコン]
「フルコンボ」の略。要は叩けた率100%を出せばフルコン成立。ただし譜面分岐のある曲は最高の分岐をした上で条件を満たさなければフルコンとは言えない。また、家庭用では叩けた率100%を出せば王冠クリアと見なされる。
•ぶらいんど[ブラインド]
画面を見ずにプレイする事。
•へび(蛇)
全国1位スコアの持ち主である夜'z(ないつ)の叩き方を総称した言葉。
手首を返して叩く所がウネウネしていることからその名が付けられた。
名付け親→チッサム。様
•ほーむ[ホーム]
「主戦地」としてプレイする行き付けの店、またはそこにある太鼓の筐体。
•ほかん[補完]
リズムをとりやすくする為に、音譜のないところで太鼓を叩く事。
•まいばち[Myバチ]
自分専用に用意したオリジナルバチ。ハウスバチの反対語。
•まちたつじん[街達人]
それぞれの街に存在する達人。…と言うと聞こえは良いが、主に全国クラスの達人が、全国クラスの達人に及ばないくらいの腕前のプレイヤーを見下すような意味合いで使われる事がほとんど。軽蔑の雰囲気が含まれるので嫌う人が多く、最近ではほとんど使われなくなった。
•みーてぃんぐ[ミーティング]
ドンだ~が集まり、楽しむ会の事。
•みかきょく【ミカ曲】
佐藤美香さんが歌っている曲。クレーンシティ、スクロール・ミカ、ダイエット・パダライス、エリンギのエクボ、ねこくじら。
•みせ[魅せ]
華麗なプレイでギャラリーを魅了する事。
•むはんのう[無反応]
叩いても反応しない事。叩く力が弱い場合と、メンテナンス異常の場合がある。
•めっか[メッカ]
膝をついて座りながらプレイする事。
•めんて【メンテ】
「メンテナンス」の略称。
•めんてなんす[メンテナンス]
ゲームセンターの店員さんが、太鼓が正常に反応するように手入れをする事。
•よせがきばち【寄せ書きバチ】
達人のサイン(場合よっては+α)が寄せ書きされたバチのこと。普通、太鼓集会など達人が多く集
結する場で作成される。
•よそみぷれい【余所見プレイ】
文字通り、余所見をしながらプレイすること。笑いを取りたいときにおすすめ。
•よんびる[4ビル]
大阪梅田駅前第4ビル内にある「プレイシティキャロット第4ビル店」の事。関西地方の太鼓の聖地として多くのドンだ~に愛されている。レートは200円3曲。
•らっしゅ(ラッシュ)
曲中の一番譜面が密集している所
•られへろ
Rare Heroの事。
•りずむくずし(リズム崩し)
メロディーを無視して(曲中に)配置されている譜面のこと。
•りょうめんはんてい[両面判定]
面の中央部分を叩いて両面叩いたようにセンサが反応すること。または片側の面を叩いて、センサの不良によって両面叩いたように反応すること。コンボが切れる要因になり易い。
•りろんち[理論値]
曲別の自己最高得点を足し算したもの。たとえば「4」の場合、自己ベスト上位2曲が「クラシックメドレー(ロック編)」の859260点と「ゼビウス体操」の875540点という人ならば、この人の理論値は859260+875540=1734800点となる。
•れーと[レート]
1プレイの料金と1プレイの設定曲数の事。
•れべるぎゃくさしょうきょく【レベル逆詐称曲】
☆の数よりも実際には譜面が簡単な曲のこと。おにコースの「軽いざわめき」などが代表的。
•れべるさしょうきょく【レベル詐称曲】
☆の数よりも実際には譜面が難しい曲のこと。おにコースの「GO MY WAY!」「MAGICAL
SOUND SHOWER」などが代表的。
•れんこいん[連コイン]
ゲームオーバーになった後、後ろを確認せずに連続してコインを投入してプレイする事。マナー違反という暗黙の了解がある。
•れんだきょく【連打曲】
黄色連打が多く見られ、連打の速さがスコアに大きな影響を与える曲。「もりのくまさん」など。
•れんだふぁいやー【連打ファイヤー】
家庭用の太鼓の達人で、十字キーを回すように押したり縁と面を同時に押したりする事で、通常のプレイではありえないくらい沢山の連打を認識させる事。
進來看看吧~
•あな[穴]
曲別記録が比較的低い曲。
•あらす(荒らす)
手の付けられていない台に好記録を残すこと。
•あるじ[主]
台、もしくは地域にてランキングで一番目立っている人。主に総合1位。
•あれんじ[アレンジ]
太鼓の演奏の完成度を高める為に、音譜のないところで太鼓を叩きまくる叩き方。
•あわす(合わす)
曲中でリズムがずれた時、リズムを修正すること。
•あんみつ【餡蜜】
16分音符で面か縁が2つ繋がった連譜を、8分音符で左右同時に叩いて1打分のタイミングで2打認識させる打法。どちらか片方の音符は「可」判定になってしまう。もともとビートマニアプレイヤーのあんみつ様が考え出した押し方を太鼓風にアレンジしたもの。ドラゴンスピリットメドレーの中盤の4連打などで使用するとコンボが繋がりやすい。
•いこーるじれんだ【=字連打】
2本のバチを横に寝かせ、=字にして連打する方法。当然ながら左右の面を両方叩くことになるので1打で2打反応する。最近のアーケードでは左右の同時反応は1打と認識されるため衰退した。また、太鼓の名人のスコアランキングでは不正連打として扱われる。
•いっきょくおち[1曲落ち]
1曲目をノルマクリアできず、1曲でゲームオーバーになってしまう事。
•いれかえる(入れ替える)
左右の面縁の担当を入れ替えること。
例: ●・○・・○・●
右 左 右 左 などなど・・
•うぇいてぃんぐだほう(ウェイティング打法)
面の比較的近い位置で撥を止めて、譜面を待ち受ける打法のこと。
•うら[裏]
ドンだフル!コースの事。
•うわがき[上書き]
筐体記録を更新する事。
•うわき(浮気)
セッション中などに、太鼓の達人以外のゲームをする事
•えぬじーわーど[NGワード]
スコア入力すると弾かれる名前。「はげ 」「ないち」など。
•えんぎまち[縁起町]
愛知県名古屋市イオン熱田ショッピングモール4階にあるナムコ直営店「縁起町一丁目」の事。愛知県の太鼓の聖地として多くのドンだ~に愛されている。レートは100円2曲。太鼓が4台設置、壁画やインフォメーションカウンターなど一面太鼓のイラスト、キャラクターでいっぱい。公式ページ→http://www.namco.co.jp/ar/location/loc-list/005/en-29-atsuta/
•おもて[表]
むずかしいコースの事。
•かいまくたつじん[開幕達人]
「譜面分岐あり」の曲で最初の分岐点にて「達人譜面」が登場する事。
曲によっては開幕達人がかなり厳しい場合もある。
•かいまくれんだ【開幕連打】 すでのさとし
曲が始まった直後にある黄色い連打、またはその部分を叩き終った時の点数のこと。連打速度の一つの目安となる。
•かたてうち[片手打ち]
変則プレイの一つ。片手のみで打つこと。連譜や風船などが多い譜面だと点数がガタ落ちする。または『片手特良』のこと。
•かたてとくりょう[片手特良]
大音譜を片手で強く打つ叩き方。佐賀県など、曲によってはこの叩き方が必須である。
•かます(咬ます)
曲のラッシュをかなりの精度で乗り切ること。
•かりょうさん[可量産]
可を連続して大量に出してしまうこと。
•かわてぃしき【かわてぃ式】
川北様が提案したダブルストロークの一種。
•がめんはんしゃ(画面反射)
プレイ画面に光などが差し込んで、画面が見にくくなること。
•きたちょうせん[北朝鮮]
ゴーゴーキッチン。歌詞がそう聞こえる部分がある事から。実際は「to the toast man」
•きょうたいきろく[筐体記録]
アーケード版で、曲別1位、もしくは総合ランキングの記録。当然筐体によってスコアが違う。
•きょくりゃくめい(曲略名)
太鼓の達人の収録曲を略したもの
詳しくはこちら
http://www.geocities.jp/nazk1175/donder-d_kyokuryaku.html
•きれる【切れる】
ミスをしてしまい、コンボが途切れてしまうこと。
•ぎゃくあんみつ【逆餡蜜】
実際の譜面のリズムとは音譜を少しずらし、叩きやすい間隔に改変して叩く事。有効な例として、ケチャドン2000の●_●●●_●を5連打で「ドドドドド」と等間隔に打ってみると非常にリズムがとりやすく繋げやすい。本来の譜面からずらすので「可」判定になるが、リズムが崩れづらいので前後で「不可」を連発するのを防ぐ事ができる。
•ぎゃらりー[ギャラリー]
後ろで太鼓のプレイを見ている人達のこと。
•くらっしゃー[クラッシャー]
筐体を壊してしまいそうなくらい強く叩く人。ただ、大音符の強度判定が調整された太鼓7以降はさほど見られなくなった。
•くろーずどろーる(クローズドロール
1回の振りで3回以上反応させる技術。面が硬めで、尚且つ反応が敏感な台でないと出来ない。現時点で最高の連打方法
•こどもばち[子供バチ]
子供用の小さなバチ。
•ごはんのう[誤反応]
太鼓のセンサーが正常に反応せず、実際に叩いた入力が違う入力で認識されてしまう事。面を打ったのに「カッ」と言ったりしてコンボが切れる要因になりやすい。
•さかて(逆手)
複合譜面を(利き腕の)逆の手から入ること。
•さゆうぶんぎょう[左右分業]
「右手で面・左手で縁」というように、面と縁をそれぞれの腕で打ち分ける叩き方。
•さんきょくだい[3曲台]
1プレイ3曲設定の台。
•しょーと(ショート)
撥の動きを小さくして叩くこと。
•しょけん【初見】
譜面を見た事がない曲を初めてプレイする事。
•じっこうち[実行値]
実際に出したスコア。
•じゃすこばち[ジャスコバチ]
ジャスコ系列の大手デパートなどには、イオンが直接経営する「イオンファンタジー」という系列のゲームコーナー(「ファンタジーアイランド」及び「モーリーファンタジー」)が入っている事が多く、ここが経営する太鼓台に備え付けられているバチは独特なのでこう呼ばれている。玄人プレイヤーはジャスコバチを嫌う人が多い。
•じゅんて(順手)
複合譜面を利き腕から入ること
•じゅんふるこん【準フルコン】
叩けた率100%ではないが、それが無反応や誤反応による1ミスだったりで、実際はフルコンと大差ないこと。
•じょいんとせってい【ジョイント設定】
2人でプレイすると曲数や料金がお得になる設定の事。多くは曲数が1曲おまけされるというものだが、まれに2人目の料金が安くなる設定もある。
•すこあるーと【スコアルート】
総合得点で高得点を出す為の選曲パターンの事。たとえば太鼓6のドンだフル!コースではKAGEKIYO+スクロール・ミカ+リッジレーサーがこれにあたる。
•すたんす(スタンス)
叩いている時に足の状態を指す。
人それぞれ個性が現れる部分である。
クローズドスタンス:足を閉じて(比較的小さく開く)構える
オープンスタンス:足を開いて構える
平行足:両足を前後に出すことなく構える
順足:利き足を前に出して構える
逆足:利きと逆足を前に出して構える
使用例
ないつ達人のスタンスは、平行足オープンスタンスだ
•すで[素手]
バチを使わずに太鼓を叩く事。お店によっては禁止されている。
•すとっぷだほう(ストップ打法)
夜'z(ないつ)の叩き方の特徴の一つ。
空中でバチをとめてタイミングを測り、譜面を待ち受ける打法
•せいち[聖地]
立地条件やメンテナンス状態が良く、全国から多くの達人さんが一度は立ち寄り高記録を残していく台、またはその店の事。大阪のプレイシティキャロット第4ビル店、愛知県の縁起町一丁目が聖地の代表。
•せいど[精度]
「良」の出る割合の高さ。
•せんじゃふだ【千社札】
「せんじゃふだ」または「せんしゃふだ」と読む。自分の願いを託した納札のこと。Myバチに貼って「魂」を吹き込む人が多い。ゲームセンターなどで作成できる筐体が置いてある。「平成札屋」という筐体が有名で、1シート300円ほどで作成できる。
•せんそう[戦争]
複数の達人が一定の曲のハイスコア争いをすること。主に連打や精度の限界を目指しプラチナタイトルの上限で競われる意味合いが多い。
•ぜんか[全可]
「可」のみで一曲たたききること。ドンだフル!コースでこれをやるとノルマクリア出来ない。または、曲の一部のフレーズが全て「可」になってしまうこと。
•ぜんりょう[全良]
「良」のみで一曲たたききること。また、曲の一部のフレーズを全て「良」で乗り切ること。
•そくどへんか[速度変化]
途中で譜面の流れる速さが変わる事。「ヒカリヘ」「GOOD BYE 夏男」「いぬのおまわりさん」などが代表。コナミ音ゲーで言う「ソフラン」と同義(太鼓プレイヤーにソフランと言っても大抵通じません)。
•たたきまね[叩き真似]
1Pプレイ中に、もう一人が逆の太鼓で叩くこと。親しい人とやるようにしましょう。
•たっち(タッチ)
そのドンダーの叩くスタイル全体を指したもの・
使用例)XX達人は豪快なタッチで太鼓を叩いているので、見ごたえがある。
•だぶる【W】
「ダブルストローク」の略。
•だぶるすとろーく(ダブルストローク)
一振りで二度(縁または面)を台に認識させる技術のこと。
•だぶるぷれい[ダブルプレイ]
2人分の料金を入れて、1人で2つの太鼓を叩く変則プレイ。
•つながる[繋がる]
コンボが切れずに続くこと。
•つまる[詰まる]
譜面が密集している事。
•つめる(詰める)
可の個数を減らす。
•てぃーじれんだ【T字連打】
左右のバチがTの字になるようにして叩くダブルストロークの一種。腕が垂直になるので力が相殺されないなどの利点が挙げられる。
•てりとりー(テリトリー)
良、可、不可を認識する領域のこと。
•てんじょう[天井]
各曲の理論上到達できるスコアの上限。
•でふぉると[デフォルト]
レートが出荷時設定のまま(2曲200円)の台。または、ハイスコアが初期状態の台。
•でも[デモ]
かんたんコースを選んだ際に最初に流れる説明画面。または、コインを投入しないでいると流れる画面。どちらも同じ画面が流れる。
•とくか[特可]
大音譜で、強く叩いて「可」を出すこと。
•とくりょう[特良]
大音譜で、強く叩いて「良」を出すこと。
•とんかつちたい【とんかつ地帯】
さいたま2000の「今日のご飯は!」より後の部分。
•どうじはんのう[同時反応]
1箇所しか打っていないのに違う箇所が複数反応するメンテナンス異常の事。コンボが切れる要因になりやすい。
•どんだ~[ドンだ~]
太鼓の達人プレイヤーのこと。
•ながばち【長バチ】
普通のバチよりも一段と長いマイバチのこと。長いものになると1mを超える。しめの達人が使用し始めた。ただ、プレイ中に折れるととても危険な上、ギャラリーに恐怖感を与える心配があるため使用する際はお店の許可を取ったほうが良く、使用の際は十分の注意をする必要がある。
•なんちゃってぜんりょう【なんちゃって全良】
特良は取り逃しているが、見かけ上で全良を出す事。
•なんちゃってふるこん【なんちゃってフルコン】
風船非破裂や玄人譜面などで、完全なフルコンボではないが見かけ上のフルコンボを出す事。
•にじゅうはんのう[二重反応]
一度叩いただけで同じ箇所が2度反応するメンテナンス不良の事。コンボが切れる要因となりやすい。
•にせんしりーず【2000シリーズ】
曲名に「2000」とつくナムコオリジナル曲。最近ではボス曲として君臨している。全作曲はLindaAI・CUE様が行っている。なぜ2000とつくのかは不明だが、太鼓の達人ができたのが2000年であるからという説や、Rare Hero2000という曲を参考にしたという説などがある。
•のーくりあのーみす【ノークリアノーミス】
叩けた率100%でノルマ落ちする事。
•はいすぴきょう【ハイスピ狂】
適性譜面スクロール速度が速いため、多くの曲に倍速や3倍速をつけてプレイする人。倍速狂とも。
•はうすばち[ハウスバチ]
筐体に備え付けられているバチの事。
•はかい[破壊]
台の反応を不良化させる事。
•はかいきょく【破壊曲】
大音符が多く、やりすぎると筐体破壊を招く曲。代表として佐賀県、おもちゃのチャチャチャ等があったが、大音符の強打判定が調整された太鼓7以降では使われなくなった。
•ばくだんとうか[爆弾投下]
筐体に高スコアを残す事。
•ひゃくえんだい[100円台]
1プレイが100円に設定されている台。
•ふうせん[風船]
ゲキ連打の事。
•ふくすうにんれんだ[複数人連打]
黄色い連打を2人以上で叩く事。これによって出た記録は太鼓サイトのランキング申請では無効扱いになる場合がほとんど。
•ふりょうだい[不良台]
太鼓が正常に反応してくれない台の事。
•ふるこん[フルコン]
「フルコンボ」の略。要は叩けた率100%を出せばフルコン成立。ただし譜面分岐のある曲は最高の分岐をした上で条件を満たさなければフルコンとは言えない。また、家庭用では叩けた率100%を出せば王冠クリアと見なされる。
•ぶらいんど[ブラインド]
画面を見ずにプレイする事。
•へび(蛇)
全国1位スコアの持ち主である夜'z(ないつ)の叩き方を総称した言葉。
手首を返して叩く所がウネウネしていることからその名が付けられた。
名付け親→チッサム。様
•ほーむ[ホーム]
「主戦地」としてプレイする行き付けの店、またはそこにある太鼓の筐体。
•ほかん[補完]
リズムをとりやすくする為に、音譜のないところで太鼓を叩く事。
•まいばち[Myバチ]
自分専用に用意したオリジナルバチ。ハウスバチの反対語。
•まちたつじん[街達人]
それぞれの街に存在する達人。…と言うと聞こえは良いが、主に全国クラスの達人が、全国クラスの達人に及ばないくらいの腕前のプレイヤーを見下すような意味合いで使われる事がほとんど。軽蔑の雰囲気が含まれるので嫌う人が多く、最近ではほとんど使われなくなった。
•みーてぃんぐ[ミーティング]
ドンだ~が集まり、楽しむ会の事。
•みかきょく【ミカ曲】
佐藤美香さんが歌っている曲。クレーンシティ、スクロール・ミカ、ダイエット・パダライス、エリンギのエクボ、ねこくじら。
•みせ[魅せ]
華麗なプレイでギャラリーを魅了する事。
•むはんのう[無反応]
叩いても反応しない事。叩く力が弱い場合と、メンテナンス異常の場合がある。
•めっか[メッカ]
膝をついて座りながらプレイする事。
•めんて【メンテ】
「メンテナンス」の略称。
•めんてなんす[メンテナンス]
ゲームセンターの店員さんが、太鼓が正常に反応するように手入れをする事。
•よせがきばち【寄せ書きバチ】
達人のサイン(場合よっては+α)が寄せ書きされたバチのこと。普通、太鼓集会など達人が多く集
結する場で作成される。
•よそみぷれい【余所見プレイ】
文字通り、余所見をしながらプレイすること。笑いを取りたいときにおすすめ。
•よんびる[4ビル]
大阪梅田駅前第4ビル内にある「プレイシティキャロット第4ビル店」の事。関西地方の太鼓の聖地として多くのドンだ~に愛されている。レートは200円3曲。
•らっしゅ(ラッシュ)
曲中の一番譜面が密集している所
•られへろ
Rare Heroの事。
•りずむくずし(リズム崩し)
メロディーを無視して(曲中に)配置されている譜面のこと。
•りょうめんはんてい[両面判定]
面の中央部分を叩いて両面叩いたようにセンサが反応すること。または片側の面を叩いて、センサの不良によって両面叩いたように反応すること。コンボが切れる要因になり易い。
•りろんち[理論値]
曲別の自己最高得点を足し算したもの。たとえば「4」の場合、自己ベスト上位2曲が「クラシックメドレー(ロック編)」の859260点と「ゼビウス体操」の875540点という人ならば、この人の理論値は859260+875540=1734800点となる。
•れーと[レート]
1プレイの料金と1プレイの設定曲数の事。
•れべるぎゃくさしょうきょく【レベル逆詐称曲】
☆の数よりも実際には譜面が簡単な曲のこと。おにコースの「軽いざわめき」などが代表的。
•れべるさしょうきょく【レベル詐称曲】
☆の数よりも実際には譜面が難しい曲のこと。おにコースの「GO MY WAY!」「MAGICAL
SOUND SHOWER」などが代表的。
•れんこいん[連コイン]
ゲームオーバーになった後、後ろを確認せずに連続してコインを投入してプレイする事。マナー違反という暗黙の了解がある。
•れんだきょく【連打曲】
黄色連打が多く見られ、連打の速さがスコアに大きな影響を与える曲。「もりのくまさん」など。
•れんだふぁいやー【連打ファイヤー】
家庭用の太鼓の達人で、十字キーを回すように押したり縁と面を同時に押したりする事で、通常のプレイではありえないくらい沢山の連打を認識させる事。














